保存版!コンテンツ作りの超基本

こんにちは!
子育てフリーランサーの津田です
 
今回は、2022年に行ったSNS勉強会より
「コンテンツ作りの基本」を解説していきます
 
メディアとは何か?どんな違いがあるのか?
あなたのビジネスに合うメディアの選び方を紹介していました
 
今回は、選んだメディアを使って
実際に情報発信を行う時に心がけておきたい
ポイントを紹介しています

もくじ

コンテンツとは何か?

まずは、「コンテンツ」という言葉から
コンテンツ(contents)は英語で「中身」「内容」を意味します
 
情報発信におけるコンテンツは
メディアを使って伝える情報そのもの
つまり、実際のメッセージを指しています
 
例えば、ブログであれば記事であったり
YouTubeなら動画ということになります
 
ちなみに、コンテンツという言い方以外にも
「コンテント」と言われることもあります
これは、単数扱い「コンテント(content)」あるいは
複数扱い「コンテンツ(contents)」の違いで
意味に大きな差はありません

メディアによってコンテンツを最適化する

そういった言葉の意味よりも重要なのが
実際に、どんな情報(コンテンツ)を発信すればいいのか?
ということです
なぜなら、良質なコンテンツを発信すれば
ファンが増えたり、ビジネスの発展につながりやすくなります
 
前回の記事で、使用するメディアを選んだ際に
複数のメディアを選んだ方もいるのではないでしょうか?
 
私も、サロン集客には
ホームページやホットペッパービューティーといった
複数のメディアを使用しています
 
そして、メディアごとに利用目的を決めています
 
ということは、
全てのメディアで同じコンテンツを発信しても意味がない
ということ
 
あなたが使っているメディアやそのメディアの特性に合わせて
コンテンツも変えていく必要があるのです

メディアとコンテンツの種類

メディアとそのメディアが扱うコンテンツについて
一覧を作ったので紹介します

動画・画像コンテンツ

1つ目のコンテンツは画像や動画です
写真やテレビCMなどは視覚的情報が多く
一度にたくさんの情報を伝えることができます
 
特に動画は、視覚情報だけでなく
あなたの声や効果音など、聴覚的な情報も伝えてくれます

音声コンテンツ

最近人気の音声配信メイディアでは、
あなたの声や音を使って情報を伝えます
 
声にはあなたの人柄や、その時々の気分なども現れるので
よりリアルな情報を伝えることができます

文章コンテンツ

ブログやTwitterなど、多くのメディアは
文章によって情報を伝えています
 
文章は動画や音声のように「リアル感」には欠けますが
必要に応じて情報を更新できたり
検索エンジンで検索もされるため
とても便利なコンテンツです

リッチコンテンツとマイクロコンテンツ

また、情報発信を行うときはコンテンツの種類だけでなく
そのコンテンツが一度の発信で
どれくらいの情報量を届けることができるのかも重要になります

リッチコンテンツ

一度の発信でたくさんの情報を伝えることができるコンテンツは
リッチコンテンツ、またはロングコンテンツと呼ばれます
 
一度にたくさんの情報を届けることができるので
商品やサービスに関する理解を深めたり
ユーザーに次の行動を促すことに向いています
 
ランディングページは
リッチコンテンツの代表的な一例です
商品の魅力や、口コミなどを紹介しながら
ユーザーの購買意欲などを高めて
最後に、商品購入やイベントなどの参加を促すなど
一連の流れが計算されて作られています
 
ちなみに、このmamietsuda.comに掲載しているブログも
文字数が多い点ではリッチコンテンツ
みなさまに役立つ情報を届けるために頑張っています!
 
他にも、映画や音楽といったエンターティメントも
リッチコンテンツになります

マイクロコンテンツ

一度の発信では多くの情報を届けることができないものは
マイクロコンテンツ、あるいはショートコンテンツと呼ばれ
15秒程度のショート動画や短文投稿などがこれにあたります
 
一度に届ける情報量は少ないですが
ユーザーが必要としている情報だけを届けることができるため
興味を引き出して素早い反応を引き出すこともできます
 
ちなみに、SNSの多くはマイクロコンテンツなので
常に情報発信を行い、ユーザーの興味関心を惹きつける必要があると言われています
手軽に発信できるメリットがありますが、
継続のための工夫が重要です

コミュニケーションとプレゼンテーションの違い

それでは次に、
コミュニケーションとプレゼンテーションの違いについて

情報交換を行うコミュニケーション

コミュニケーションは「会話のキャッチボール」と表現されるように
情報のやりとりが行われている必要があります
 
コミュニケーションは
私たちの日常でも頻繁に行われていて
例えば、普段の会話やメールなどです

情報は一方通行のプレゼンテーション

ところが、プレゼンテーションでは
情報のやり取りは必須ではありません
つまり、情報が一方通行に流れていてもいいんです
 
例えば、新聞を読んだりラジオを聞いた時など
人によっては、発信者に感想を伝える場合もあると思いますが
受け取った情報に対して必ず反応する必要はないですよね?
他にも、セミナーや説明会などがプレゼンテーションに当たります

メディアでの情報発信はプレゼンテーション

意識している方はあまりいなようですが、
実は、SNSなどのメディアでの情報発信の多くは
プレゼンテーションです
 
あなたがTwitterやInstagramなどで投稿をした際
それを見ているユーザーは、
その投稿に対して必ずしも返事をする必要はありませんよね?
 
あなたの投稿に反応するかどうかは、
ユーザーの判断に依存しています
 
それに、「いいね」を教えくれた場合でも
アルゴリズム的にな意味合いの方が大きく
「情報交換」という観点で見れば
何を意図して「いいね」がされているのかは
私たちにはわからない状態です
 
場合によっては、
投稿内容をしっかり確認せずに
機械的に「いいね」を押している人もいるので
「いいね」がついているからと言って
「共感」や「応援」があるとは限らないのです

プレゼンテーションをコミュニケーションに変える

SNSでの情報発信がプレゼンテーションにとどまることなく
フォロワーとの交流を生み出すコミュニケーションになるには
 
単に投稿をしているだけでは
コミュニケーションは実現しません
 
反応したくなるような工夫はもちろん
日頃からの投稿であなたについて伝えたり
コメントなどのやり取りを積極的に行う必要があります
 
そのヒントになるのが、
次に解説する「情報発信の目的」です

情報発信の目的

情報を伝えたのに、
期待したような反応が返ってこなかった・・・
 
そんな経験はありませんか?
 
大きな原因の一つになるのが、
「情報発信の目的」が明確になっていないことです
表にまとめたので、1つずつ紹介していきます
情報発信が一方的なプレゼンテーションで終わらせるのではなく
コミュニケーションへと変化させていくためには
1回1回の発信に目的を持つことが重要です!
 
少し詳しく解説していきましょう♪

伝える

最初の目的は「情報を伝えること」です
ニュースや掲示板などがイメージしやすいと思います
あくまでも、ユーザーが必要としている情報を
伝えることが目的になるので
伝えた情報に対してどんな反応をしてほしいか?といった、
「情報を伝えた後」のことはあまり重視しません
 
実は、SNSでよく見かける投稿の多くは
この「伝えるだけの投稿」になってしまっています
 
相手が必要とする情報を伝えた上で、
関係を深めたり、次の行動を促していく
SNSをビジネスに繋げるためには
そういった計画性が必要になってきます

楽しませる

音楽や作品作りの工程を見せるような発信は
あなたの技術を証明するだけでなく
それを聞いたり、見ている人を楽しませることもできます
 
あなたが楽しんでいることを、一緒に楽しんでくれる人
それは、あなたのファンになっている!とも言えますね
 
「あなたの投稿が好き」というのは
ユーザーとの信頼関係を大きく成長させて
ビジネスへと繋げるためにはとても大事なポイントです
 
情報発信をするなら、
楽しんでもらえる内容を作っていきましょう!

刺激する

誰かがボイスパーカッションをしている動画を見て
思わず真似したくなったり、
「おすすめ」と紹介されていた漫画を買ってみたり・・・
 
あなたも、そんな経験はありませんか?
 
他の誰かを刺激し、
新しい行動を促すような情報発信をしていますか?
 
この時のポイントは
「これなら、私にもできそう!」と感じてもらうことです
 
あなたが発信した情報を見て、
ユーザーが「私には無理だ・・・」と諦めてしまうと
次からはあなたの発信を受け取ってくれない可能性があります!
 
「これ、いいな♪」とほんの少しでも憧れてもらう
それだけでも十分、この「刺激する」目的は達成できています◎

教える

メイクの仕方や何かの作り方など
「教える」ことを目的としたコンテンツも人気があります
 
あるいは、あなたの専門分野についての
知識や業界情報を教えることも
ユーザーとの信頼位関係を作り、一歩深い繋がりへと
ステップアップするために有効です
 
「知識や技術を盗まれるのではないか!?」
心配な方もいると思いますが・・・
 
例えば、
泳ぎ方を知っていても、
実際に泳げるかどうかは別だったりしますよね?
 
意地悪な言い方になりますが、
簡単に盗めてしまう程度の技術や知識しか持ち合わせていないのであれば
すぐにユーザーに見抜かれて、価値を感じてもらえないでしょう
 
私の場合なら、
どんなにメイクアップの方法を教えたとしても
一人ひとりメイクの方法は微妙に変わります
それに、練習の量も質も、「メイクの才能」も違うから
ネットの情報だけで私よりもメイクが上手になる人は
そうそういないと思います
 
逆に言えば、
自分のスキルとセンスに自信が持てるくらいの結果を残してきたから
今、メイクアップアーティストとして活動をしています
 
また、教えることがメインのコンテンツは
ユーザーとの関係構築だけにとどまらず
SEO対策としても専門性や信頼性、権威性を高めてくれるので
積極的にそういったコンテンツを作って発信していきましょう!

活性化させる

情報発信を通じて何かしらの行動を促す場合、
ユーザーが「自力で行動する」ことを想定していると思います
 
ですが、実際には
「やってみよう」と思っていても
なかなか行動に起こせない
ということがほとんどなのではないでしょうか?
 
活性化を目的としたコンテンツは
すでにやる気のあるユーザーに対して
さらにステップアップした行動を促していきます
 
例えば、有料セミナーへの参加だったり
サービスをリピートしてもらうことだったり・・・
 
お客様やフォロワーが増えてきたら
関係や交流がより活発になるようなコンテンツはもちろん、
オンラインサロンのようなコミュニティーを作ってみてはどうでしょう?

説得する

コミュニケーションの目的のなかでも
最も難しいと言われているのが
「説得(=相手の意見・考えを変えること)」です
 
例えば、私の場合なら、
高所恐怖症の夫と一緒に観覧車に乗った時がでそうです
「揺れるからイヤだ!」と言い張る夫を
「鉄の塊だからそうそう簡単に揺れない!」と説得して
一緒に乗ってもらいました
 
そして、私が夜景にはしゃいだせいで揺れてしまい、
夫が青ざめていたのを覚えています(笑)
 
ビジネスシーンなら、
買う気のないお客様に買ってもらったりというのも
立派な「説得」です
 
説得をする際に注意したいのは
できる限り「やらされた感」を減らすこと
 
つまり、ユーザー自身が
自分で納得して選択したと思ったもらうことが、
より充実した顧客体験や満足感だけでなく
クレームや厳しい口コミを減らすことにもつながります
以上がコンテンツを作っていく上で欠かせない
基本的な知識となります
 
次は、実際にどうやってコンテンツを作っていけばいいのか?
その手順を追いながら解説していきます

投稿計画を立てる

メディア運用を通じてビジネスを活性化させるには
ただ「何となく」で運用していても効果は上がりません
必要なのは、計画を立てること、そして、計画を実行するための仕組みです

カテゴリータイプを知る

まずは、事業やサービス内容に関係なく共通している
カテゴリータイプについて知りましょう
カテゴリータイプは
あなたの仕事やサービスを3つの観点から発信していきます

①ブランディング

1つ目の、もっとも重要なカテゴリーは
「〇〇といば▲▲!」と、第一想起してもらうためのブランディング
 
ブランディングの要素は色々あると思いますが、
主に必要とされるのは
「インスピレーション」「共感」「オリジナリティ」の3つです
 
あなたのサービスを利用することで、
どんな未来が待っているのか?とワクワクしてもらったり、
あなたの価値観やサービスへの想いに共感してもらったり、
あるいは、今までになかった価値を提供したり・・・
 
そういったものがブランディングになり、
「なぜ、あなたから買うのか?」の問いに対する答えとも言えます

②教育

あなた自身やサービスについてより深く知り、
理解を深めてもらうためのコンテンツです
 
一般的には、
「よくある質問」「サービス説明」が多いですが
これらに加えて、「シェアしたくなるような業界知識」もおすすめです
 
ちょっと自慢したくなったり、思わず保存したくなるような情報は
SNS上ならユーザーとの関係性(エンゲージメント)を高めることができます
あるいは、あなたのアカウントをフォローしたり
ウェブサイトをまた訪問してくれるきっかけにもなりますよね!
 
このサイトでも、
子育てをしながらフリーランスで頑張るみなさんを
応援できるような記事を書いていくので、
ぜひ、お気に入りに登録したり、SNSをフォローして
最新情報を見逃さないようにしてください♪
 

③プロモーション

あなた自身やあなたのサービスに魅力を感じ、
あなたのサービスを利用しようと考えているユーザーに対しては
サッと行動に移してもらえるような機会を設けると効果的です
 
無料やお試し価格で体験してもらうのも一般的です
 
プロモーションを行う時に注意したいのは
あなたの解決策がここにあります!」としっかりアピールすること
 
そのためには、顧客理解が欠かせません
 
つまり、ユーザーがどんなことに悩んでいるのか?
どんな願望を抱いているのか?
どうなりたいのか?などと言った
ユーザー(=お客様)の表面化していないところまで
しっかり想像することでより効果的なキャッチが浮かんだりします
 
また、プロモーションは
サービスや商品の売り込みだけではありません
 
あなたが運用しているメディアの紹介・拡散も
立派なプロモーションになります
 
私の場合なら、
ブログを書いた後にその記事をSNSで拡散するのは
プロモーションにあたります
 
複数のメディアを運用してるなら
それぞれのメディアをプロモーションすることも
お忘れなく!

②教育

コンテントピラーを考える

3つのカテゴリーを知ったところで、
次に考えていくのが「コンテントピラー」です
 
ピラー(Pillar)とは英語で「支柱」のこと
 
コンテントピラーとは、
あなたのビジネスやサービスを支えるコンテント
 
私の場合なら、職業はメイクアップアーティストなので
それに関連するコンテントピラーは
・メイクの仕方
・化粧品知識
・メイクトレンド
などが考えられます
 
他にも、フォトグラファーをしている方なら
・写真の構図
・レンズの選び方
・カメラの手入れ
・おすすめの撮影スポット
などがコンテントピラーになりそうです
 
一般的に、
投稿する時のカテゴリーを考えると言えば
このコンテントカテゴリーを考えている人が多いようです

コンテントピラーを考える時のポイント

先ほどのカテゴリタイプと異なり、
コンテントピラーは自分で決めることができます
そこで、コンテントピラーを決める時のポイントをまとめました
 
①事業やサービスと関連しているカテゴリー
メディア運用をビジネスに生かそうと思った時に
一番大切なのは、発信する情報を通じて
あなたの事業やサービスに対する理解を深めて
ユーザーとの関係を作っていくことですよね?
 
そすれば、ビジネスチャンスは自然と広がっていきます
 
ですから、
プライベートな内容を投稿するより
あなたの仕事にかける情熱やサービスが生まれた背景を
コンテントピラーとして発信してみましょう!
 
②「語れる」カテゴリー
次に意識したいのが、
あなたがそのカテゴーについて
「しっかり語れるのか?」ということです
 
蘊蓄を披露するのではなく、
基本的な知識に基づいて
あなたの考えも話せることができれば
ブランディングや信頼性の向上にもつながります
 
③カテゴリーは3〜6がベスト
最後のポイントは、
カテゴリーを分けすぎないということです
 
カテゴリーが多くなると、管理するのも大変ですし
1つひとつのカテゴリーの内容が薄くなってしまって
中身が内容に受け取られてしまいます
 
そのため、コンテントピラーの数は
3〜6個くらいを目安に考えてみてください

コンテントマトリックスにまとめる

カテゴリータイプとコンテントピラーが決まったら
次は、「コンテントマトリックス」として
表にまとめてみましょう!
 
これは、サンプルとして作ってみたコンテントマトリックスです
 
表の最上段には「コンテントピラー」が並び
一番左側に「カテゴリータイプ」が縦に並びます
 
こうすることで、1つひとつのコンテントピラーに対して
ブランディング、教育、プロモーションと
3つのタイプの投稿を考えることができるようになります
 
初めて作る時には
どのカテゴリーに分類すればいいのか決められない
という場合も出てくると思います
そんな時には、「情報発信の目的」を思い出して
「どんな目的を持って発信したいのか?」と考えてみましょう
 
同じコンテントピラーの中でも
目的(カテゴリータイプ)が変われば、
発信していく内容も自然と変わっていきます
 
また、作った後も
使いにくさを感じたりした時などには
どんどん改良することで
より質の高いコンテント作成に役立ちます◎
 
考えることは多いですが、
気軽に作ってみてください!

コンテントは発信してこそ価値がある

コンテントマトリックスが完成したら
それを参考に、作れそうなコンテントから作ってみてください
 
そして、コンテントを作成したら
あとは、発信するだけです!
 
その時に役立つのがコンテントカレンダーです
 
コンテントカレンダーは
どのタイミング(いつ)で、
どんなコンテンツ(なに)を発信するのかを
予定にしたものです
 
複数のメディアを運営しているのなら
どのメディア(どこ)で発信するのかも決めておきます
 
せっかく作ったコンテントですから、
定期的に発信してより多くの人に届けたいですよね!
そんな時こそ、
先ほど紹介したコンテントマトリックスがあれば
迷うことなくコンテントを作ることに役立ちます
 
また、定期的な情報発信には
無理のないスケジュールを組むこともポイント!
 
毎日投稿できるのならそれでもOKですが、
必ずしも毎日投稿が必要でもありません
それよりも、定期的に投稿を続けることが
ユーザーの興味関心を惹き続けて
あなたのファンになってもらうことに繋がっていきます
今回は、メディア発信の核となる
コンテンツ作りについて
ボリュームタップリ書かせていただきました!
 
この記事に書いていることを
一度にこなすのは大変かもしれません
少しずつ、あなたのペースを見つけて
コンテンツ作りを続けてくださいね♪
最後まで読んでいただきありがとうございます
 
この記事の内容をまとめたPDFは、
ダウンロードボタンで確認&ダウンロードが可能です(別ウィンドウが開きます)
PDF資料について
資料の内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。
また、まとめサイト等への引用を厳禁いたします。
コンテンツ等の利用については「利用規約」を確認してください。
Twitter
LinkedIn
Facebook
Email
Print

他の記事を読む

おすすめ記事

ゼロから作るコンテントマトリックス

ゼロから作る「コンテントマトリックス」

SNSなどのメディアを「ビジネスに繋げる」ことを目的にして
コンテントマトリックスの作り方をゼロから解説していきます

考えることも多く、時間もかかりますが
一度作ってしまえば、メディア運用がうんとはかどります!

コンテントマトリックスとは

コンテントマトリックスとは?構造とメリット

やみくもに投稿を続けていてもコンテンツに一貫性がなくなり
メディア全体の質が低下してしまうこともあります

そこで!
メディア運用のポイントとして、何度かブログにも登場している
コンテントマトリックスについて解説していきます!

メイクアップアーティストとして、サロンオーナーとしてのお仕事の他に
夫や市民団体、行政と協力しながら複数の活動を行っています

5件のフィードバック

コメントは受け付けていません。